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時代についていく覚悟。知らないと置いていかれる3つの要素とは?

更新日:

 

どもっ!柔整師でブロガーのAkira(@10sei_guide)だよ!

 

ネット関連の発展によりここ数年で様々なサービスが生み出され、生活に馴染んできている。

この現象はまだまだ進行し、現実的に僕たちを救ってくれている。

数年前までは「何それ?」ってものでも今では普通っていうのもあるよね。

特にこれからの10年、20年は異次元のスピードで進化していくこだろう。時代についていく覚悟できている?

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特に30代は危険。中途半端な世代

何年か前にPCが出来ない中年社員が悩んでいた現象が、僕たちを襲う可能性がある。

特に個人的に注目しているのがオンラインサービス紙幣個人の力

 

このあたりに疎い人は黄色信号

すでに今の段階でシムフリー、bluetooth、Base、クラファン、電子マネー、仮想マネー、クラウド機能…このあたりはもはや当たり前に近くなってきていると感じる。

と言うか、インターネットの発展やSNSの進化からこれらが当たり前に行われているんだよね。

更にこれからはもっと出てくるだろう。誰もが当たり前に使う時代。知らない、やらないって人をおいていってね。

 

今度は管理人が考えてる3つの話をそれぞれのみてほしい。

 

オンラインサービスの発展

今までオフラインで行ってきたことが、今では多くのことがオンラインで可能になった。

銀行間の送金、毎月の支払い、税理関係、クラウドサイン。

特にクラウドサインなんて凄いよね。わざわざ出向く必要がない。今まで100kmあったのが、0距離ってやばい。これが今の時代。

 

ちなみにクラウドサインとは…

弁護士ドットコムが行っているネット上での契約者。クラウド契約。

クラウド上で業務委託契約書などを電子証明書として保存される。それは法的効力もあるとのこと。

 

紙幣の存在

給料手取り30万。その内現金としている支払うのはどのぐらい?

スーパーや家賃などの生活費の支払いはどうしてる?現金払いって人もいると思うけど、カードや引き落としって人も多いはず。

月に現金の紙幣を使う機会ってどのぐらいあるか?

これがまだまだ進行していく。

もう有名だけど、amazonだって会計時に自動になってる。自動決済→引き落としorカード払い→残高の減少

そう。あくまで減るのは残高であって、紙幣ではない。

この現実を理解して付き合っていく必要性があるし、時代についていく努力をすべき。

 

紙幣は紙幣としての役割を終えつつある。「財布に札束」は私生活で古いと言われる時代は目の前かも。

あなたもどんどんオンライン決済システムを使ってみては?クレカ、電子マネーなど。

この話についてはこちらでも詳しく話しています。是非見てほしい。

クレジットカードを持たないことは社会から信用されないリスク。クレカが作れない理由も確認

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個人の力

今では大手企業の広告なんかがパワーとして強かった。いや、今も少なくともいいなぁ。と思う広告はある。けど、数年前のYouTubeの台頭により変化が生まれた。

YouTuberの力は絶大で多くの企業が力を借りるべき商品を送り、広告と言う名の動画が公開されていった。これは現在進行形で進んでいる。

個人での力を発揮=影響力が強い

この方程式は現代社会で重要なポイントとなっている。それは大手の企業でも中小企業でも同じ。

事実管理人の他の月10PV弱のホームページには企業から広告の案内がきた。

当社の商品を紹介してくれませんか?あなたと当社にとって双方にいい関係になれるようにしていきましょう。

相手の会社は実際に消費者にとっても有益なサービスであったため、管理人も話を受け、4月から具体的に話が進んでいくだろう。個人に案内がくると素直に嬉しい。

 

会社の中のイチ個人ではなく、イチ個人を会社に提供する認識で動いていけるといいだろう。

これが個人の力。会社の業績が傾いても生きていける力。

 

時代に付いていく覚悟

まずは情報収集を目的に動くことが必要となる。最近だとFacebookがおすすめ。

不特定多数の投稿が見れるので、同じキーワードが別の人でも出るようなら、要チェックだよね。Twitterやインスタと比べて、使っている年齢層が高めってのもいい。

ネットで誰でもポチポチ10万円~♪   そんな投稿はTwitterと比べてかなり少ないから安心して情報を集めてほしい。

YouTubeでTVの再放送やアニメを見るよりは有意義だと思う。まあそれらも面白いんだけどね…

 

あなたにできること

話を聞くだけではまだまだ信じられないこともあるかもしれない。でもこれらの現象はどんどんあなたに迫っていることを忘れないでほしい。

10数年前、僕らの20歳上の世代を襲ったことが僕たちにも現実として迫っている。

この意識を持って日々行動することをおすすめする。置いていかれない努力が必要な時代だよ。

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